プエラリア&イソフラボンで魅力UP

女性ホルモン様作用がバストアップや美肌、ダイエット、更年期症状等の改善効果をもたらしてくれます。

女性ホルモン研究室
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豆乳に含まれるイソフラボンの効果

私はうつ病と診断されて5年ほど経ちます。
今は自律神経失調症とパニック症候群が少し残るぐらいで比較的良くなっています。
体調がよくなるきっかけとなったのが、豆乳です。
それまでは豆乳をのんだことはあまりなかったのですが、スターバックスコーヒーのソイラテにはまり、同じ味を自宅で味わえないかなと思いコーヒーに豆乳を混ぜ始めました。
飲み始めたころは、豆乳の成分など気にしていなかったのですが、飲み始めて一年体調がよくなりました。
なぜだろうと考えていると豆乳を毎日かなりの量飲んでいることが思い当りました。
豆乳の成分のイソフラボンが女性ホルモンを安定させる効果があるようで、なんだか納得しました。
そんなに食べ物や飲み物で体調がよくなるということがあるのだろうかと不思議に思っていましたが、とりあえず好きなソイラテが簡単に作れて飲めるのでいいかなと毎日続けています。
イソフラボン効果なのか、最近では病院で頂く薬の量も減り、不眠が残るぐらいで日常の不安感やそわそわ感などはなくなりました。
薬の副作用なのかはわかりませんが、肩凝りもひどく前は整骨院やアロママッサージ、リンパマッサージなどありとあらゆるものを試していますが、根本的には治らないようで日々倦怠感がありました。
今では、そちらの症状も緩和されたようです。
肩凝りは職業上、毎日パソコン作業なので、劇的に改善とはいきませんが、気分的に落ち着いているのは、豆乳のイソフラボンなのかなと実感しています。
あまり過剰摂取はいけないと友人に言われますが、毎日1パック飲んでしまいます。
豆乳は、無調整のものはまだ飲めないため、調整されたものを飲んでいます。
高いイメージがありましたが、ドラッグストアではかなりのお手頃価格で販売されているため買いだめしています。
高いとどうも続かなくなりますが、安いとお財布にも優しいので躊躇なく続けられます。
お陰でスターバックスへは行かなくなりましたが・・・最近は100均で購入したミニ泡立てマシーン(正式名称は忘れました)で豆乳を温めて、あわあわにしてコーヒーを濃いめに入れて混ぜています。
なんだかほっとして落ち着きます。
前は飲めていた牛乳が最近では合わなくなり、豆乳が淡白なせいなのかコーヒーには必ず入れています。
イソフラボンにはストレスでホルモンバランスが乱れてしまった方には効果が高いもののようで、婦人病などにはよく効くそうです。
豆乳は身体にもいいので、とくに病気でなくても、健康管理のために飲むのもいいかもしれませんね。
そういえば、ネットのレシピできな粉と豆乳をませて飲むとおいしいという記事を見ました。
きな粉も大豆から作られるので、イソフラボンを含んでいます。
ダブルでとるとさらに効果が出るのではと思い、試してみるとかなりおいしい。
もともとお餅を食べるときにきな粉をつけるのが大好きでよく食べていました。
きなこにはさらに嬉しい効果がありまして、病気になってから足がかなりむくみやすく以前履けていたズボンが入らなくなりました。
それが豆乳を飲み始めてから、むくみがなくなりすっきり。
もう元のむくみ知らずの足には戻れないだろうと心配していましたが、意外な発見でした。

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