プエラリア&イソフラボンで魅力UP

女性ホルモン様作用がバストアップや美肌、ダイエット、更年期症状等の改善効果をもたらしてくれます。

女性ホルモン研究室
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イソフラボンでガン対策


長寿の国である日本ですが、死亡率をみてみるとあいかわらずガンがトップにあります。
長生きでも最後はガンで。。。こういった人は年々増えてきています。

ガンは自分の細胞が何らかの拍子で悪性になりガン化されるという
自分自身をきずつける病気です。日々健康を意識して予防できるものなら予防していきたいものです。

そこでイソフラボンのガン抑制効果が注目されています。

イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと非常に似た働きを持つ
植物性のエストロゲンといわれている類似成分です。

女性ホルモンのエストロゲンが減少することで増えていくホルモン依存のガン。
なかでも女性は閉経した後、ホルモン依存性のガンの発生率が増加傾向にあります。
ホルモン依存性のガンとはどのようなガンでしょうか?
乳がんや子宮ガンなどになります。
とくに日本における乳がんの死亡率は日本全体のガン死の中で5位と非常に高い病気です。

イソフラボンはエストロゲンが減少するとそれを補いバランスを保つ効果があります。
そのためホルモン依存による乳がんの発生率をぐんと下げる効果があるのです。

また女性だけではなく、男性にもいえます。
男性の場合はホルモン依存のガンで有名なのが前立腺がんです。
ちなみに日本における前立腺がんの死亡率は7位です。
前立腺がんは男性ホルモンの過剰分泌で起こりやすくなるといわれています。
女性ホルモンのエストロゲンは男性ホルモンの分泌を抑制してくれるためガンの発生率を抑えることができるのです。

以前はこういったホルモン依存のガン予防や治療ではホルモンの発生部分
(女性では卵巣、男性では睾丸)を除去することで治療をしていたようですが、
このホルモンの仕組みがわかってからはホルモン投与などで改善、予防ができるようになってきました。

そのためイソフラボンを毎日バランスよく摂取することで
女性にはもちろん男性にもガンを抑制する働きがある優れた成分になります。
毎日大豆製品をとっていきたいものですね。

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