プエラリア&イソフラボンで魅力UP

女性ホルモン様作用がバストアップや美肌、ダイエット、更年期症状等の改善効果をもたらしてくれます。

女性ホルモン研究室
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骨がもろくなったら

ちょっと言いづらいアナウンサー泣かせで有名になった言葉
「骨粗しょう症」
骨粗しょう症とは骨の内部がすかすかになってとてももろくなってしまう症状のこと。

年をとると、ちょっと転んだだけで骨折して寝たきりになってしまう・・・ということも実際はとても多いんです。
その原因にはこの骨がもろくなって骨折しやすくなっているからとも言われています。
ちなみに、骨粗しょう症になるとくしゃみや咳をしただけでも肋骨がおれてしまったりするそうです。

風邪をひくことも怖くなりますね。
健康で毎日を健やかに送るには骨が丈夫でないといけませんね。

骨粗しょう症の原因のひとつに女性ホルモンのエストロゲンの減少があると言われています。
そのため閉経後の女性に非常に多く現れる症状でもあります。
そもそもエストロゲンにはカルシウムが流れ出るのを食い止める働きがあるといわれています。
とくに女性ホルモンが大きく減少してしまう閉経期になると、個人差はありますが15~50%ほどの骨量が
流出されてしまうと言われているのです。

日本は昔から大豆食品を好む民族。
アメリカは家畜の餌が主でなかなか人の口に含まれることはなかったのですが
最近ではこのイソフラボンの研究もすすみ、栄養的にも効果がすばらしいことから諸外国でも摂取されるようになってきたようです。
そんな大豆製品を多く食べる日本人でも摂取量は意外と少ないようです。
日本人の平均摂取量は17.96mg、その効果を得るには一日30mgと言われていますがぜんぜん足りていないのです。
ちなみに長寿で有名な沖縄では豆腐の摂取量の平均が2倍とされてます。
その食生活が長寿の原因なのでは?ともいわれているくらいです。

また嬉しいことにイソフラボンはカルシウムの流出を防ぐだけでなく、
失われた骨密度を高めることも研究によってわかりました。
摂取するだけで予防と回復が期待できるイソフラボンは、女性の骨粗しょう症予防の大きな希望ともいえる存在なのです。

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